喪中のお知らせをクリスマスカードに変更してみた結果

喪中のためのお知らせを、クリスマスカードとしてハガキを郵送しようと思ました。

郵便局に確認の電話をし、
「「年賀ハガキ」の年賀を×印で消して頂ければ、通常ハガキとして対応できます。」
と、教えて頂いたので、上記通りに約40名分を作成しました。

クリスマス前は、郵便局も忙しい時期だと思いましたので、
完成したクリスマスカードを1つの袋に入れ、
表には「年賀ハガキではありません。通常郵送をお願いします。」と、記載しました。

その数日後、郵便局の方からお電話を頂き。
「間違えて年賀ハガキの対応をしてしまい、到着するのは元旦になります。」とのことです。

その日の夜に郵便局の方が来られ、謝罪を頂きました。

元旦着では遅いし困りますので、どうにか対応をして頂こうと思い、
約40名分の住所のリストをお渡しし、回収できる分を回収して通常郵送して頂くことになりました。

12月18日現在、
もう各都道府県の郵便局に配布が終わっているので、2~3日は時間を要するということでした。

結果としまして、12月26日33名分は届けて頂けましたが、残りは元旦着になりました。

もう二度と年賀ハガキをクリスマスカードとして郵送しないと心に誓いました。